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LAVAの無断キャンセルでペナルティ?キャンセルのルールと対策も紹介!

LAVA無断キャンセルキャンセル

この記事にはプロモーションが含まれています。

LAVAの無断キャンセルにはペナルティがあるの?

LAVAの無断キャンセルには、ペナルティはあるのか気になりませんか。

無断キャンセルとは、どのような状況でキャンセルした場合のことなのでしょうか。

  • LAVAの無断キャンセルの対象は?
  • ペナルティはある?
  • キャンセルのルールについて

この記事では、そんな疑問を解消します!

この記事でわかること
  • LAVAの通常キャンセルはレッスン開始の60分前まで、過ぎると無断キャンセル
  • 通常キャンセルにペナルティはないが、無断キャンセルには注意が必要
  • ペナルティの内容は同時予約回数の制限
  • 解除されるのは最短でペナルティ対象月の翌月から
  • キャンセルの連絡方法は4つ
  • ペナルティとならないための対策方法

LAVAは、レッスン開始の60分前までにキャンセル手続きをしないと、無断キャンセルとなってしまいます。

キャンセルの手続きは簡単なので、早めの連絡を意識してペナルティを回避しましょう!

あらかじめ対策をしておいて、LAVAのホットヨガを安心して楽しみましょうね♪

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目次

LAVAで無断キャンセルとなる対象は?

LAVAで無断キャンセルになる対象が知りたい!

LAVAで無断キャンセル(時間外キャンセル)となる対象は、キャンセル受付期限までに連絡できなかった場合です。

キャンセル受付時間は、レッスンスタート時間より60分前までと、締め切りがあります。

どうしても60分前までに連絡ができなかったときは、自動的に無断キャンセルの対象です。

無断キャンセルとは、レッスンの60分前までに連絡をせずにおやすみしてしまうこと

受付期限を過ぎてしまうと、いっさいキャンセルの受付はできなくなってしまいます。

忘れないようにして、かならずキャンセルの連絡をしましょうね。

キャンセルの連絡には期限があるのね!
わかりしだい早めに連絡した方が良さそうね。

LAVAのキャンセルにはペナルティがある?

LAVAのキャンセルにはペナルティがあるの?

LAVAのレッスンを通常キャンセルしても、ペナルティはありません。

ただし無断キャンセルの回数によっては、ペナルティとなってしまいます。

ここでは、ペナルティの内容やペナルティの解除方法についてをくわしく解説します!

ペナルティとなる対象は?

ペナルティの対象は、当月の間に2回以上の無断キャンセル(時間外キャンセル)をしてしまった場合です。

毎月1日~末日の間に2回以上の無断キャンセルをすると、ペナルティとなる

毎月1日から末日の1ヶ月間ごとに、無断キャンセルの回数をカウントされます。

1ヶ月間で2回以上となると、ペナルティが発生してしまうので要注意!

60分前までに連絡があった通常キャンセルについては、ペナルティの対象ではないため、連絡する時間を守ることが大切ですね。

もし連絡が間に合わず、無断キャンセルになってしまっても落ち着いてください。
2回目はしないように気をつけることが出来たら、ペナルティとはなりません。

ペナルティの内容は?

ペナルティの内容は、以下のような予約回数の制限です。

翌月の1ヶ月間、同時に取れる予約が1件までとなってしまう

無断キャンセルを2回以上してしまった月の翌月が、ペナルティの対象となる月です。

(例)4月に2回無断キャンセルした → 翌5月がペナルティの対象となり、5月は同時に取れる予約上限数が1件まで

LAVAは、プランごとに同時予約の件数が決まっています。

プラン名同時予約件数
プレミアムフリーフルタイム6件
ライトフルタイム4件
ライトデイタイム4件
マンスリー43件
学割マンスリー3件
マンスリーメンバー以外・休会中1件

いつもならば上記の回数分、同時予約ができるはずです。

しかし1件になるということは、レッスンを受けてからでないと次の予約が取れない、ということ。

1回ずつの予約となると、次の予約がなかなか取れないかもしれないわ!

LAVAは、人気の店舗や人の多い土日は、予約がむずかしくなる場合があります。

レッスン予約がすぐに埋まってしまうので、早めに複数の予約をとれる方が圧倒的に便利ですよ。

予約が取りにくくなることで、いつもよりレッスンの回数が減ってしまうかもしれません。

予約回数の制限がかかってしまうことは、できるだけ避けたいですよね。

\LAVAの予約についてはこちら!/

ペナルティは取り消しできる?

ペナルティとなってしまった後、取り消しはできるの?

ペナルティによる予約回数の制限は、解除できるので安心してください。

ペナルティとなった月で無断キャンセルを1回以下に抑えると、その翌月からペナルティはなくなります。

ペナルティ対象月の無断キャンセルを1回以下にすると、翌月からペナルティ解除

しかし、ペナルティ対象月で無断キャンセルを2回以上してしまうと、次の月もペナルティのままとなってしまいます。

せっかく通い放題のプランにしていても、あまり予約が取れないと十分に通えなくなってしまい困りますよね。

もしペナルティになってしまったら、できるだけ最短の1ヶ月でペナルティ期間が終わるようにしたいですね。

ペナルティ後の無断キャンセルの回数には、気をつけましょう!

LAVAのキャンセルのルール

LAVAのキャンセルについてのルールが知りたい!

LAVAのキャンセルには、決められたルールがあります。

ルールを把握しておくと、無断キャンセルを回避しやすくなりますね。

ここではキャンセルのルールや、キャンセル待ちについてを説明します!

LAVAのキャンセルのルールは?

LAVAには以下のようなキャンセルのルールがあります。

LAVAキャンセルのルール
期限レッスン開始時間の60分前まで
対応時間24時間対応
キャンセル料金不要
回数何回でも可能
(ただし、60分前連絡ありの場合のみ)
無断キャンセルの免除なし

どのような理由でも、連絡が間に合わなければ無断キャンセル扱いとなる
期限までに連絡が間に合わなかった場合自動的に無断キャンセル(時間外キャンセル)扱いとなる
その後の連絡は不要

LAVAのキャンセル受付は、24時間対応です。

受付期限内であればはいつでも連絡ができるため、体調が悪くて夜中に目が覚めてしまったときも、その場ですぐキャンセルができます。

LAVAのレッスンはキャンセルしても、キャンセル料金がかかりません。無断キャンセルの場合も同様です。

キャンセル回数の制限はなく、連絡さえ間に合えば何度でもキャンセルが出来ます。そのため急な予定にも対応できて、調整がしやすいですね。

ただし、無断キャンセルの回数は翌月のペナルティに関係するため、要注意です。

レッスンの60分前という時間は厳守であり、どのような理由でも間に合わなかった場合は、自動的に無断キャンセルとして扱われます。

レッスン前の急な体調不良でも、無断キャンセルになるの?

インフルエンザにかかってしまった、電車が遅延していた、など
どのような理由でも連絡が間に合わなかった場合は、すべて無断キャンセルになってしまいます。十分に気をつけましょうね。

LAVAのキャンセル待ちについて

LAVAのマンスリーメンバーになると、レッスンのキャンセル待ち予約ができます。

キャンセル待ちができる件数は、プランにより異なります。

プラン名キャンセル待ち予約件数(本予約が0件の場合)
プレミアムフリーフルタイム6件
ライトフルタイム/ライトデイタイム4件
マンスリー4/学割マンスリー3件
マンスリーメンバー以外・休会中不可

各プランの同時予約件数から、本予約数を引いた分が、キャンセル待ち予約ができる件数となるのね。

キャンセル待ち予約が本予約へと繰り上がるのは、レッスン開始の60分前まで。

当日でもキャンセル待ちはできるので、都合がついた時はまずチェックしてみましょう!

繰り上がりが決まるのは、他の利用者がキャンセル手続きをしたタイミング次第のため、何時になるかが分かりません。

そのため公式LINEからの通知や、アプリのプッシュ機能を利用して、すぐにキャンセル待ち状況を確認できる状況にしておくと良いですね。

キャンセル待ち予約が取れなかった場合は、自動的にキャンセル処理されるので、必要な手続きはありませんよ。

LAVAのキャンセルの連絡方法4つ

LAVAのレッスンをキャンセルするための、連絡方法には何がある?

LAVAのレッスンをキャンセルするには、以下の4つの連絡方法があります。

LAVAのキャンセルの連絡方法4つ

店頭以外はすべて24時間対応であり、キャンセルしたい時にいつでも手続きができます。

レッスンの一時間前を過ぎてしまうと、すべての方法で手続きができなくなるため、時間には注意しましょうね。

特におすすめするのは、公式LINEアカウントでのキャンセル方法です。

LINEは普段からよく利用するツールなので、操作に慣れていますよね。

公式LINEアカウントからだと、ログイン不要でキャンセル手続きができます。急いでいる時にもすばやく手続きできて、とても便利ですよ!

それでは、それぞれをみていきましょう。

①LINE

公式LINEアカウントからキャンセルする方法です。

LAVAの公式LINEアカウントと友達になると、ログイン不要で予約やキャンセルの手続きができるようになります。

トーク画面に「予約・キャンセル」メニューがあり、ここからキャンセルができます。

初回のみ、IDの連携が必要です。
その後はログイン不要となるので、いつでも手軽に手続きができますね。

②WEB

公式ホームページからキャンセルする方法です。

「予約専用ページ」からログインすると、キャンセルができます。

ログインには、LAVAの会員番号とパスワードの入力が必要です。

③公式アプリ

公式アプリからキャンセルする方法です。

LAVAの公式アプリを起動し、「予約一覧」画面からキャンセルができます。

④店頭

LAVAの店舗へ来店し、直接キャンセルの旨を伝える方法です。

電車遅延の場合のみ、直接店舗に来店すると通常キャンセル扱いにしてもらえる可能性があります。

店舗の近くまで来た場合には、来店してキャンセル手続きをしてもらいましょう。

LAVAの会員専用ダイヤルは、2025年3月31日に終了しています。
LAVAは店舗への直通の電話番号がないため、電話でのキャンセルはできません。
上記4つのどれかの方法で、連絡してくださいね。

\デトックスするならLAVA!/

LAVAの無断キャンセルをしないために注意する方法

LAVAで無断キャンセルをしないために、注意する方法はある?

LAVAの無断キャンセルはペナルティの対象となり、さらには店舗や他の会員への迷惑にもなってしまいます。

そのため、なるべく無断キャンセルはしないようにしたいですよね。

無断キャンセルをしないよう注意するためには、以下の方法があります。

それでは、詳しく解説していきます。

予約を正確に記録しておく

予約日時は、スケジュールにしっかりと記録しておきましょう。

忘れてしまったり、日時をまちがえたりしないためにも、スケジュールアプリや手帳に正確に記入しておくと良いですね。

スケジュールアプリのリマインダー登録をしておくのもおすすめですよ!

私はライトフルタイムで4件分の同時予約をするから、予約したらすぐにアプリに記入しておこう!

無理な予約を取らない

行ける可能性が低い日時のレッスンは、予約を取らないようにしましょう。

いつもより移動時間がかかってしまう場所にいる時や、寝不足が続き体調に自信がない時などは、無理をしないようにしてください。

生理痛があるから、生理期間と重なりそうな時はやめた方が良いかもしれないわね。

無理をして行こうとしても、予約時間の60分前までにキャンセルの判断をしなくてはならないため、確実に行ける日を予約することをおすすめします

レッスンの予約は、レッスン開始の15分前まで(体験レッスンは120分前まで)可能です。

直前まで予約が可能なので、行けるかどうかわからない日は、15分前までに判断するとキャンセルせず確実に行けますね。

行けるかどうか分からない日は、焦って予約しなくても良さそうね♪

早めにキャンセルの決断をする

突然の残業が発生したとき、急に体調が悪くなってきたときなど、普段から「もしかしたらキャンセルするかもしれない」という場面はありますよね。

その時は、早めにキャンセルの決断をしましょう。

そしてレッスン開始の60分前までに、キャンセルの連絡をしてくださいね。

体調不良はホットヨガで悪化してしまう場合があるため、
無理をせずにレッスンを控えましょう。

60分前までに、スマホをさわれない環境にいるかもしれない‥。
キャンセルの可能性が出てきたときに、すぐ決断した方が良さそうね!

予約履歴を確認する

もし一度無断キャンセルをしてしまったら、次の予約日には無断キャンセルをしないように慎重になりましょう。

無断キャンセルは予約履歴に残っており、自分でも確認できます。

公式ホームページ、公式LINEアカウント、公式アプリの全てに
予約履歴を確認するページがあります。

前回いつ無断キャンセルをしてしまったのか確認しておくと、当月中2回目の無断キャンセルをしないように気をつけられますよね。

よくある質問

LAVAのキャンセル、無断キャンセルについての、よくある質問はこちらです。

キャンセルしたいけど、レッスン開始60分前のキャンセル受付時間を過ぎてしまいました。

予約しているレッスンの開始60分前を過ぎてしまうと、キャンセル手続きができません。

手続きができなかったキャンセルは、無断キャンセル扱いとなります。

無断キャンセルとなったレッスンの予約表示は、深夜2時頃に自動的に消える仕組みのため、連絡は不要です。

ペナルティの予約制限について知りたいです。

無断キャンセルが月に2回以上で、翌月の同時予約件数を1件へと制限するペナルティがあります。

ペナルティ対象月に時間外キャンセルが1回以下となると、その翌月から制限が取り消しされます。

キャンセル料について知りたいです。

レッスンのキャンセル料はかかりません。

無断キャンセルについても、キャンセル料はありません。

一度に予約ができる件数を教えてください。

レッスンを一度に予約できる件数は、プランにより異なります。

・プレミアムフリーフルタイム:6件

・ライトフルタイム、ライトデイタイム:4件

・マンスリー4、学割マンスリー:3件

・マンスリーメンバー以外・休会中:1件(キャンセル待ち不可)

LAVAのLINE公式アカウントを利用したいです。

LAVAのLINE公式アカウントの利用には、IDの連携が必要です。

LAVA公式 LINEアカウントはこちら

LINEのトーク画面から、ID連携を選択。会員番号とパスワードを入力し、ログインすると連携完了します。

LAVAのLINE公式アカウントでできることを教えてください。

①トーク画面の「予約・キャンセル」から、現在の予約状況の確認やキャンセルができます。

②ログイン不要のため、簡単に予約画面を見ることができます。

③キャンセル待ち繰り上がりのお知らせが届きます。

LAVAの無断キャンセルは、キャンセル料金はかからず、受講済レッスンとしてのカウントもありません。

しかしペナルティの不便さを考えると、無断キャンセルには気をつけた方が良いです。

せっかく習慣化していたのに十分な回数が通えなくなり、ホットヨガの効果が半減してしまいます。

まずは、すぐにキャンセルできるような環境を整えておきましょうね。

キャンセルしやすいのは、ログインの必要のないLINEかな!
LINEならスマホですぐチェックできるし、早速お友達登録しちゃおう♪

まとめ

LAVAのキャンセル、無断キャンセルについてまとめました。

LAVAのキャンセル、無断キャンセルのまとめ
  • キャンセル受付期限は、レッスン開始の60分前まで
  • 60分前までに連絡がない場合は、無断キャンセル扱い
  • 無断キャンセルを当月中に2回以上してしまうとペナルティがある
  • ペナルティの内容は、同時予約件数が1件に減ってしまうこと
  • ペナルティ対象月の無断キャンセルを1回以下にすると、解除できる
  • キャンセル料金はかからない

LAVAのキャンセルは、公式LINEアカウントや、公式アプリなどで簡単に手続きができます。

24時間対応しているため、キャンセルの可能性が出た場合はなるべく早めに決断して、受付期限に間に合わせるよう意識しましょう!

無断キャンセルをしてペナルティが発生すると、予約が取りづらくなり、もったいないことになってしまいます。

キャンセルのルールは十分に守り、ペナルティは回避しましょう!

せっかく定期的に通っているホットヨガなので、思う存分にレッスンを受けられるようにしてくださいね♪

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